2008年3月21日 (金)

「ART ADVANCE ADACHI 」北千住で現代アートフェスティバル。

現代アートの若手アーティストが北千住に集結。足立区初の現代アートフェスティバル『ART ADVANCE ADACHI 2008』が30日まで北千住で開催中です。

Artist_01『青の軌跡』(写真上)で第7回文化庁メディア芸術祭奨励賞を受賞された鈴木太朗さんや、2007年神戸ビエンナーレ大賞受賞の臼井英之さんら東京藝術大学出身者を中心とする新進気鋭の若手実力派12名が集結し14作品が展示、体験型のメディアアートも数多く含まれています。

Artist_10 映像作品では、第13回学生 CGコンテスト動画部門優秀賞の半崎信朗さんの『Birthday』(写真中)や、メディア芸術祭でも常連の青木純さんの『コタツネコ』(写真下)などが上映されます。

Artist_11 足立区の新キャラクターの巨大犬『アダチン』もPRに一役買っていますが、このアダチンは、青木純さんが作成したキャラクターです。

■ART ADVANCE ADACHI 2008
http://www.bon-gout.jp/aaa2008/
会期 2008年3月20日(木・祝)〜30日(日)
会場 シアター1010ギャラリー(北千住駅西口マルイ11F)
主催 東京都足立区
後援 東京藝術大学

■関連リンク
学生CGコンテスト
文化庁メディア芸術祭

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2008年3月20日 (木)

「無限回廊」藤木淳さんインタビュー掲載。

Ole 林家ペー・パー子がエッシャーのような不思議な空間に出てくる CMをご覧になったかたも多いと思います。このPSPのゲームソフト『無限回廊』は、作者の藤木淳さんがメディア芸術祭で受賞されたことがきっかけになって誕生したゲームソフトです。

藤木さんは、学生時代に「学生 CGコンテスト」に受賞し、その後「メディア芸術祭」で2度の受賞、そして今回の PSPでのゲーム化です。作品づくりの発想が垣間見られる貴重なインタビューです。ぜひご覧ください。

■Next Ages vol.2
文化庁メディア芸術祭若手受賞者インタビュー/藤木淳
http://plaza.bunka.go.jp/museum/next_ages/vol2/

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2008年3月18日 (火)

「アヌシー国際アニメーション映画祭」上映作品発表。学生CGコンテスト受賞者も大活躍!

Img_mov_01 6月9日からフランスで開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭」の公式上映作品が、長編映画部門を除いた全部門で発表されました。全部門にわたって日本作品が選ばれています。メディア芸術祭や学生CGコンテストの受賞者のみなさんも活躍されています。

各部門ごとに日本作品を紹介します。
まず、短編部門では日本から3作品。新海誠さんの『猫の集会』、木村真二さんの『アタックオブ朹町2丁目』、加藤久仁生さんの『Tsumiki no le』です。

テレビアニメーション部門は、『墓場の鬼太郎』、東京動画革命が制作する『Tokyo Punch! 奈良の大仏』、富岡聡監督の『ウサビッチ』 、コマーシャル映像部門では、花王のCM映像『ASIENCE~髪は女の命』が選ばれています。

そして、学生部門では、加藤隆さんの『Recorder』、杉殿育恵さんと西尾都さんの『迷走赤ずきん』(写真)の2作品です。なんと両者とも第13回学生CGコンテストの受賞者です。加藤さんは前作『THE CLOCK WORK CITY』が佳作、『迷走赤ずきん』は最優秀賞でした。

残る長編映画部門も間もなく公表される予定ですが、昨年は『時をかける少女』が長編映画特別賞を受賞し注目を集めました。長編部門でも日本の活躍を期待したいところです。

■アヌシー国際アニメーション映画祭
http://www.annecy.org/home/index.php?Page_ID=2

■関連情報LINK
第13回学生CGコンテスト

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2008年1月29日 (火)

「第13回学生CGコンテスト」受賞作品の見どころ!

Gakuseicgstillimagedivgran_2 今年度で第13回を迎えた学生CGコンテストは、静止画、動画、インタラクティブの3部門を有する学生を対象にしたデジタル系作品のコンテストです。過去受賞者らの中には多くのプロクリエイターたちがおり、現在ではプロへの登竜門的コンテストとなっています。

第11回文化庁メディア芸術祭と同時開催される受賞作品展では、最終ノミネート作品を含む、全67作品が展示・上映されます。

静止画部門の最優秀賞を受賞した『captive julia』は慶應大学大学院理工学研究科に通う中山雅紀さんの作品ですが、数学では有名な「ジュリア集合」を3次元化した静止画作品です。アートと数学が高次なレベルで結びつき、時間をかけてレンダリングされた作品の精工さを審査員の先生方が高く評価されました。

アート系やCG系の学部・学科はもちろん、理工学系や文系の学校からもたくさんご応募をいただいた今年の学生CGコンテスト。1年かけてひとりの力で作られた人形アニメーションから、実際に会場で体験できる大型のインスタレーション作品まで。プロの審査員たちをうならせた「クリエイティブの萌芽」をぜひご覧ください。

学生のみなさん、次に展示されるのはあなたの作品かもしれません。【CG-ARTS協会 山本アイコ】

■第13回学生CGコンテスト

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2008年1月 7日 (月)

学生CGコンテスト最優秀賞受賞作家が、足立区の PRアニメを制作。

東京都足立区は「足立区産業・芸術新都心構想」を進めていますが、この構想のPR目的にしたオリジナルアニメ『アダチン』を、学生CGコンテスト最優秀賞受賞者の青木純さんが制作しました。

作品は、日本古来 の犬「チン」をモデルとしたアダチンが、足立区千住のまちを新しい文化の色に染めていくことで足立区産業・芸術新都心構想を表現している45秒のCMです。

青木純さんは、東京藝術大学2年のときに、グループで制作した『ホーム』が、第9回学生CGコンテストの動画部門で最優秀賞を受賞。その後、『コタツネコ』など多くの作品が、さまざまなコンテストで受賞しています。

■アダチン
http://www.city.adachi.tokyo.jp/info/adachin/adachin.html

■関連情報LINK
青木純公式サイト
『ホーム』(第9回学生 CGコンテスト最優秀賞)
『コタツネコ』(第11回学生 CGコンテスト佳作)

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2007年11月20日 (火)

学生CGコンテスト受賞者、NHK「星新一 ショートショート劇場」でアニメ制作。

11月10日にNHK総合で放送された『星新一 ショートショート劇場』で、今年度の「学生コンテスト」の受賞者が起用されました。

番組では、星新一氏の5作品『ゆきとどいた生活』『肩の上の秘書』『プレゼント』『包囲』『愛用の時計』を映像化。そのなかの『ゆきとどいた生活』を、第13回学生CGコンテストで『蒲公英の姉』が優秀賞を受賞した坂元友介さんがアニメーション化しています。番組は11月23日の23時15分から再放送の予定ですので是非ご覧ください。 

■関連情報 LINK
▶第13回学生 CGコンテスト受賞作品
▶坂元友介の日記 

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2007年11月 9日 (金)

「学生CGコンテスト」受賞作品発表!

CG-ARTS協会主催「第13回学生CGコンテスト」の受賞作品が決定し、11月9日に発表しました。

静止画、動画、インタラクティブの3部門ごとに最優秀賞1作品、優秀賞2作品、佳作5作品が選ばれ、18歳以下が対象となるU-18 賞に2作品、静止画部門で1作品に特別賞を贈呈しています。

受賞作品はすべてwebサイトで紹介しています。ムービーで見ることも出来ます。次代を担うであろう新たな才能を是非ご覧ください。

なお、学生 CGコンテストの受賞作品展は、2008 年2 月6 日から17 日まで、国立新美術館(東京・六本木) にて、「第11回文化庁メディア芸術祭」と同時開催します。

<今年度の特徴と傾向>
・応募数の増加。対前年比118%、1,195作品
・インタラクティブ部門の作品数急増(対前年比166%)
・小学2年生から大学院生まで幅広い年齢層からの応募
・高校生や音大生が入賞
・留学生など海外からも応募
・部門を超えた表現の融合と多様化

■第13回学生CGコンテスト受賞作品
<静止画部門>     
最優秀賞 
『captive julia』中山雅紀(慶應義塾大学大学院)

優秀賞 
『BOTECH-art』村山誠(情報科学芸術大学院大学)
『Plugman』小山仁美(福岡デザイン専門学校)

佳作 
『machaon』小野寺瞬(尚美学園大学)
『いけばな』内田達也(東京造形大学)
『井戸』古谷理沙(東京工学院専門学校)
『書人体』櫻井大祐(Academy of Art University)
『明鏡止水』竹内舞(埼玉県立芸術総合高等学校)

特別賞 
『inner blue』西村伊央(多摩美術大学)

U−18賞
『ORANGE−AID』五反田芽依(神奈川工業高校)

<動画部門>     
最優秀賞 
『迷走赤ずきん』pecoraped/西尾都・杉殿育恵(広島市立大学大学院) 

優秀賞
『Birthday』半崎信朗(東京藝術大学大学院)
『蒲公英の姉』坂元友介(東京造形大学大学院)

佳作 
『Hallucigenia』永岡俊彦(デジタルハリウッド渋谷校)
『HOW TO COOK BREAKFAST? 』山崎涼子(武蔵野美術大学)
『Stomachache Bee』烏田晴奈(国立音楽大学)
『THE CLOCKWORK CITY』加藤隆(東京藝術大学大学院)
『雲の人 雨の人』上甲トモヨシ(東京工芸大学大学院)

U−18賞
『みんなぷりんがだいすき』田島由深(東京都立戸山高等学校)

<インタラクティブ部門>     
最優秀賞 
『ene-geometrix.02』関根雅人(慶應義塾大学)

優秀賞
『ASOBI TELEVI』川和田将宏(金沢美術工芸大学) 
『Kage no Sekai』内田有映・内藤まみ・平山詩芳・西尾淳志(慶應義塾大学大学院)

佳作 
『kodama』嶋田晃士(静岡文化芸術大学大学院)
『Mountain Guitar』金箱淳一(情報科学芸術大学院大学)
『torikage』木塚あゆみ・松本 一輝(公立はこだて未来大学大学院)
『音響書道』山口崇洋(多摩美術大学大学院)
「邂逅 わくらば』田部井勝(情報科学芸術大学院大学卒業)

★お問合せ先
CG-ARTS協会「学生CGコンテスト」事務局
http://www.cgarts.or.jp/scg/

2007年11月 9日 (金) 学生CGコンテスト |

2007年10月25日 (木)

「学生CGコンテスト」最終ノミネート作品本日公開!

「第13回学生CGコンテスト」の最終審査ノミネート作品が決定しました。

7月5日から9月14日迄の応募期間に1,195作品の応募がありましたが、最終審査に進む静止画26作品、動画17作品、インタラクティブ14作品が決定し、これらの作品をCG-ARTS協会のWebサイトにて公開しています。

今回も学生ならではのアイデアや情熱に溢れた作品が選ばれています。アートとしての作品だけでなく、デザインやエンターテインメント、技術的な実験作品など、もはや“CG”という言葉では括ることができないほど多種多様な作品が集まっています。

また、国内からの応募地域が広がるとともに、アメリカやフランス、中国など海外からも応募がありました。応募年齢も小学校2年生から大学院生までと広がっています。

最終審査会では、静止画、動画、インタラクティブの各部門ごとに、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、佳作5作品、U-18賞が選ばれ、11月9日にWebサイトにて発表します。

■スケジュール
 応募期間   7月5日(木)9月14日(金)
 最終候補発表 10月25日(木) 15:00(Webにて)
 受賞作品発表 11月9日(金) 15:00(Webにて)
 受賞作品展  2008年2月6日(水)〜2月17日(日)

■学生 CGコンテスト受賞作品展
 会 期 2008年2月6日(土)〜2月17日(日)【入場無料】
 会 場 国立新美術館(東京・六本木) 
     *文化庁メディア芸術祭の協賛事業として同時開催
 主 催 CG-ARTS協会
 U R L http://www.cgarts.or.jp/scg/

2007年10月25日 (木) 学生CGコンテスト |

2007年10月 7日 (日)

「学生CGコンテスト」審査はまだまだ続く。

Photo 「第13回学生CGコンテスト」の審査が続いています。
9月29日の静止画部門の一次審査につづき、10月3日にはインタラクティブ部門の一次審査が行なわれました。同部門を担当していただいたのは、筑波大学教授 岩田洋夫さん(写真中)、日本科学未来館キュレイター 内田まほろさん(写真左)、電気通信大学准教授 児玉幸子さん(写真右)です。インタラクティブは応募作品数が昨年に比べて1.5倍以上になりました。 webやプログラミング等のモニター上で展開する作品だけでなく、立体や装置として作られている作品も増えています。レベルの高さには感嘆の声が上がっていました。

Photo_2 翌10月4日には動画部門の一次審査が行なわれました。動画部門は、多摩美術大学教授 原田大三郎さん(写真中)、ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役 塩田周三さん(写真左)、NHK解説委員 中谷日出さん(写真右)に担当していただきました。 “CG”と名のつくコンテストの動画部門ですが、ドローイングアニメーション、切り絵アニメーション、パペットアニメーション、3DCGアニメーション、実写合成作品など、CGの枠を超えたさまざまな手法の映像作品が集まっていました。制作期間に1年以上かけたという作品もあり、学生ならではの熱意やアイデアを感じさせるものが多かったです。

いずれの審査会でも応募される学生さん達と同じかそれ以上に、審査委員の先生方も熱心に評価をしていただいています。残念ながら落選になった作品に対しても、機会があればアドバイスが出来ればというありがたいお言葉もありました。

審査はまだまだ続いていきます。最終選考に進むノミネート作品は、10月25日に CG-ARTS協会の webサイトで発表します。次代を担うであろう新しい才能に、今回も是非注目してください。

学生CGコンテストスケジュール

ノミネート発表 2007年10月25日(木)(Webにて)
受賞作品発表  2007年11月9日(金)(Webにて)
受賞作品展   2008年2月6日(水)〜2月17日(日) 
        国立新美術館/メディア芸術祭と同時開催

■関連情報 LINK
▶学生CGコンテスト
▶CG検定

▶CG-ARTS協会

2007年10月 7日 (日) 学生CGコンテスト |

2007年9月30日 (日)

「学生CGコンテスト」審査始まる!

Cg 「第13回学生CGコンテスト」の審査が始まりました。
静止画、動画、インタラクティブの3部門ごとに審査が行なわれ、最終審査会に進めるノミネート作品を選定します。最終審査会では審査委員全員でノミネート作品を審査して受賞作品が決まります。

9月29日(土)の午後には、静止画部門の一次審査がおこなわれました。今年静止画部門を担当していただいたのは、デジタルハリウッド大学学長 杉山知之さん、武蔵野美術大学教授 小林昭世さん、今年カンヌ国際広告祭で銅賞受賞されたアーティストの小坂淳さんの3人です。学生らしい斬新なアイデアに、静止画作品のあり方が議論されるような場面もありました。

学生CGコンテストスケジュール

ノミネート発表 2007年10月25日(木)(Webにて)
受賞作品発表  2007年11月9日(金)(Webにて)
受賞作品展   2008年2月6日(水)〜2月17日(日) 
        国立新美術館/メディア芸術祭と同時開催

■関連情報 LINK
▶学生CGコンテスト
▶CG検定

▶CG-ARTS協会

2007年9月30日 (日) 学生CGコンテスト |

2007年9月19日 (水)

「学生 CGコンテスト」応募総数1,195!

「第13回学生 CGコンテスト」の作品募集は9月14日に締め切りました。今回は例年にくらべて応募期間が2週間ほど早くなりましたが、昨年にくらべて応募作品数は増加し、対前年比118%となりました。応募総数1,195作品というのは、デジタル系のコンテストとしては最大規模です。

審査はこれから始まりますが、今年も新しい才能が羽ばたいていくことと思います。

■今後のスケジュール
 最終候補発表 2007年10月25日(木)   
 受賞作品発表 2007年11月9日(金)
 受賞作品展  2008年2月6日(水)〜2月17日(日)
        国立新美術館/メディア芸術祭と同時開催

■関連 URL
▶第13回学生 CGコンテスト
▶平川紀道さんがLEXUSアートエキジビジョンに起用!  

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「水戸短編映像祭」学生CGコンテスト受賞者が活躍!

水戸短編映像祭は、短編映画のみに止まらず、ミュージックビデオ、CM、アートフィルムなど、様々な映像作品を対象にしている映像フェスティバルです。第11回目となる今回は9月15日から17日まで、茨城県の水戸芸術館で開催されました。

コンペティション部門には328本の応募があり、その中の9本が9月17日にノミネート上映されて受賞作品が決定しました。アニメーション作品としては、坂元友介さんの『蒲公英の姉』が準グランプリに選ばれています。坂元さんは前作の『電信柱のお母さん』で、CG-ARTS協会「学生CGコンテスト」や「メディア芸術祭」でも高い評価を得ています。

■第11回水戸短編映像祭受賞作品一覧
グランプリ 「そっけないCJ」田中羊一
準グランプリ「蒲公英の姉」  坂元友介
      「最後の怪獣」  高橋明大

■関連URL
▶水戸短編映像祭
▶第12回学生 CGコンテスト動画部門
▶第10回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門

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2007年9月 2日 (日)

「学生CGコンテスト」応募締切り迫る 

メディア芸術祭の協賛事業である「学生CGコンテスト」の応募締切りが9月14日迄と近づいてきました。メディア芸術祭と同様に締切りが昨年よりも早くなっていますのでご注意ください。

募集部門は静止画、動画、インタラクティブの3部門で、受賞作品は2月のメディア芸術祭で展示・上映する予定です。

応募をご予定されている方は下記URLからまずは登録してください。今年も多くの学生の皆様の作品に出会えることを事務局一同心よりお待ちしています。

■第13回学生CGコンテスト募集概要

応募締切
9月14日(金)必着

応募部門
静止画/動画/インタラクティブ

応募資格
学生であること。2007年3月に卒業された方の卒業制作なども対象になります。

応募方法
Webから登録後、作品を送付してください。
http://www.cgats.or.jp/scg/
*学校で団体応募される場合は事務局までご連絡ください。

★お問合せ
CG-ARTS協会「学生CG コンテスト事務局」
scg@cgarts.or.jp

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2007年7月25日 (水)

学生 CGコンテスト特別トークショウ

クリエイターが集う映像の祭典「ヨコハマ EIZONE2007」において、学生CGコンテストの受賞者と審査委員が「新しい映像表現とは何か」をテーマに語り合います。審査委員をも驚かせた発想力や想像力、そのクリエイティビティに迫ります。Nakedyouth_4

■学生CGコンテスト 特別トークショウ

-新世代の映像表現に今求められるもの-

日 時Piece_3
2007年8月3日(金)17:00~18:30

会 場
赤レンガ倉庫1号館 2F上映会場
http://www.yokohama-akarenga.jp/access/ Sous_3

内 容
審査委員と受賞者によるトークショウと作品上映 

出 演 Tobira_3
原田大三郎(学生CGコンテスト審査委員長・多摩美術大学教授)
中谷日出(学生CGコンテスト審査委員・NHK解説委員)
宍戸幸次郎(動画部門最優秀賞「nakedyouth」)
小柳祐介(動画部門優秀賞「PIECE」)
高橋三紀子(動画部門佳作「sous」)
山崎伸浩(動画部門佳作「扉」)       

申込み
e-mailにて参加希望の旨と、お名前、お電話番号をご連絡ください。
scg@cgarts.or.jp

URL
学生 CGコンテスト http://www.cgarts.or.jp/scg/
ヨコハマ EIZONE2007  http://www.y-eizone.jp/ 

お問合せ
CG-ARTS協会「学生CGコンテスト事務局」
tel 03-3535-3501  fax 03-3562-4840
scg@cgarts.or.jp

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