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2008年2月 3日 (日)

メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(6)

メディア芸術祭では受賞者シンポジウムの他に3つのテーマシンポジウムを行ないます。そのうちの一つ「なぜ、日本のマンガは世界を征したのか?」では、マンガ家の里中満智子さん、東京大学の浜野保樹教授、手塚プロダクションの松谷孝征社長にご出演いただきます。

■テーマシンポジウム
「なぜ、日本のマンガは世界を征したのか?」

日時 2月15日(金)18:00-19:30
出演 里中満智子(マンガ家)
   浜野保樹(メディア芸術祭運営委員/東京大学教授)
   松谷孝征(手塚プロダクション代表取締役社長)

シンポジウムでは、世界における日本のマンガの評価と現状、マンガはどのように世界に広がっていったのかをお話いただき、これからも日本から素晴らしいマンガが生まれてくるための問題点や、今すべきことについてディスカッションしていただく予定です。

シンポジウム会場は、国立新美術館講堂で参加無料。午前10時より講堂受付で整理券をお配りする予定です。

■シンポジウム情報
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(1)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(2)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(3)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(4)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(5)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(6)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(7)
▶メディア芸術祭のお勧めシンポジウム(8) 

2008年2月 3日 (日) イベント情報, メディア芸術祭 |

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