デバイスアートシンポジウム
デバイスアートシンポジウムは昨年に続いて2回目の実施になります。
今回は、草原真知子先生 の司会で、岩田洋夫先生、クワクボ リョウタさん、明和電機の土佐信道さん、八谷和彦さん、モリワキヒロユキさんに出演していただきました。
各アーティストの作品と活動の紹介の後、アートとポップカルチャーの境界線はどこか? アーティストが世に送り出す「商品」は「アート作品」か? 技術のもつおもしろさを人々に伝えるテクノガジェットは、どんな場合に「アート」になるのか?ということをテーマにしてディスカッションをおこないました。
明和電機さんからは「今の日本文化を海外にPRする際に、秋葉原とオタク文化に集中しがちな点への危惧。村上隆さんのスーパーフラットに代表される平面的な表現の次として、日本の繊細な工芸やハイテクに裏付けられたものとして“デバイスアート”があるのではないか。」といったコメントがありました。
モリワキさんからは、小林幸子さんの紅白での電飾衣装の裏話や、松下電器とのコラボレーションで作った、光るサイバー掃除機のデモンストレーションなどもありました。(3月2日)
2006/03/05 *平成17年度 [第9回] 記事 | Permalink
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» デバイスアートシンポジウム。 トラックバック 一番ステキな体で行こう!
体調すぐれなくて、
当日の15時くらいまでは、行く気力なかったのだけど
でも、やっぱ行こうってきめた方が
がんばれる!!!と思ったから、
無理やり定時で仕事を終わらせて、写真美術館行ってきました。
18時からのところ、
ジャスト18時に到着。
あいている席に座ってくださいと言われたので
かーなーり後ろのほうでみることになりました。
が、やっぱり体調悪かったし
そんなところ、走ってきてしまったので
ふらふらになってしまい、
もう記憶があんましありません(汗)
ht... 続きを読む
受信: 2006/03/05 15:02:58





